♪ドンドンちゃん、ドンドンちゃん♪

Aah Buddy you're a boy make a big noise
Playin' in the street gonna be a big man some day.
You got mud on yo' face You big disgrace.
Kickin' your can all over the place.
Singin' We will we will ●●ck you!
We will we will ●●ck you!

よ〜し、少し上がってきた。
(歌詞をそのまま掲載すると著作権に触れると御指摘頂きましたので伏字。
にしても、そこを伏字かいっ!www)

笑えました

FBでシェアされてた写真。関西弁って素晴らしい!

osaka



そ、問題はヒルメシなのだよ

佐賀や柳川に通ってたときは弁当を作ってもらってた。
5人分だぜ、毎日。息子の一人はどうかすっと「あした始発に乗る」なんて
さらっと澄まして言いやがる。4:30起き、ご苦労様です

pasta_and_source

(左上隅の物体は何かって?ああ、友人のペットが遊びに来てるんです。気にしないでw)

今は昼間、独りで家にいるので、昼食は自分で用意せねばならない。
「旨い」「早い」「簡単」「高くない」・・・で、パスタです。
麺は、先に食材店で仕入れたイタリア製3kg袋*3(一袋もう喰った)
ソースは落合が監修した、とかなんとかのソース。
本日安売りに出くわしたので8種類16食分仕入れてきたぞ~い!

パスタは大好物なので毎食でもOKなのだ。わしゃ、そこんとこイタリア人なんだ。

んずちゃん or ぷんちゃん[リンゴちゃん別名]

379

黒いリンゴに 口びるよせて
だまってみている 青い空
リンゴはわんきゃん いってるけれど
リンゴの気持は よくわかる
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

この娘よい子だ 気立てのよい娘
玩具によく似た かわいい娘
どなたが言ったか うれしいうわさ
かるいクシャミも とんで出る
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

朝の留守番 夕べの帰宅
いとしいリンゴに ささやけば
わうきゃう叫び 小くびはまげず
遅いじゃないのと 不満顔
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

歌いましょうか リンゴの歌を
5人で歌えば なおたのし
みんなで歌えば なおなおうれし
リンゴの気持を 伝えよか
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

この部分替え歌)

My Machines

machines


最近大活躍。かつて店で使っていたMy Machines。
家に持ってきてからも使用していたのだが、ここ2年ほど休眠していた。
隅々まで掃除し、珈琲メイカーのフィルター(ゴールドメッシュ)を
新品に交換してからというもの、毎日流行らない喫茶店程度には働いてくれている。

わしは珈琲が大好きなので、普通に3〜5杯くらい、ちゃんとしたおいしい豆の
ストックがあって家で長時間作業する日には10〜12杯くらいは飲んじゃう。

珈琲メイカー: デロンギ
ミル: カリタ

珈琲豆は新鮮さが命。回転のいい店や、新鮮さを保つパッケージングが
してある商品を選ぶことにしている。
Cafe FADIEで買う「キリマンジェロ」、Aプライスで買う「香るやわらかブレンド」
あたりが好み。

生きられるだけは生きよう草萌える  種田山頭火

あすはかへらうさくらちるちつてくる
あたたかい白い飯が在る
あるけばかつこういそげばかつこう
あるけばきんぽうげすわればきんぽうげ
いちにち物いはず波音
うしろ姿の時雨てゆくか
うどん供へて母よ、わたしもいただきまする
おちついて死ねそうな草萌ゆる
けふは凩のはがき一枚
けふもいちにち誰も来なかつたほうたる
ここにかうしてわたしをおいてゐる冬夜
この道しかない春の雪ふる
しぐるるや死なないでゐる
ちんぽこもおそそも湧いてあふるる湯
てふてふうらうら天へ昇るか
てふてふひらひらいらかをこえた
どうしようもないわたしが歩いてゐる
ひとりきいてゐてきつつき
ふくろふはふくろふでわたしはわたしでねむれない
ふるさとの土の底から鉦たたき
へうへうとして水を味はふ
へそが汗ためてゐる
ほうたるこいこいふるさとにきた
ほととぎすあすはあの山こえて行かう
ほろほろ酔うて木の葉ふる
まつすぐな道でさみしい
やつぱり一人がよろしい雑草
やつぱり一人はさみしい枯草
よい道がよい建物へ、焼場です
わかれきた道がまつすぐ
ビルとビルとのすきまから見えて山の青さよ
分け入つても分け入つても青い山
分け入れば水音
咳がやまない背中をたたく手がない
夕立が洗つていつた茄子をもぐ
寝床まで月を入れ寝るとする
投げ出してまだ陽のある脚
捨てきれない荷物のおもさまへうしろ
春の雪ふる女はまことうつくしい
月かげのまんなかをもどる
月夜、あるだけの米をとぐ
朝湯こんこんあふれるまんなかのわたくし
木の葉散る歩きつめる
洗へば大根いよいよ白し
生死の中の雪ふりしきる
病めば梅ぼしのあかさ
石に腰を、墓であつたか
笠にとんぼをとまらせてあるく
笠へぽつとり椿だつた
笠も漏りだしたか

gmailの2

約24hかかってDNSに情報が行き渡ったようだ。
へへ〜
gmailが独自ドメインで使えるようになったもんねえー。
これであの怪しいメールサーバーも解約できるし
(しょっちゅうロストなんて最低最悪でしょ!)
うざったいスパムともサヨナラだ。

2日間夜明けを見たのが報われるってもんよ!
クラウド、クラウド

さあ、ミチコ、ばりばり活用するぜいっ

gmail

Googleすげー。
独自ドメインでgmailを使えるというのでappsにアクセスして
夜中にいろいろ設定してますた。(気づくと朝w)

gmailのスパムフィルターは完璧なので、これで
馬鹿臭いお誘いメールともおさらばできるな。万歳。
自分でメールサーバー運用するときの心配事(スパム中継)
とも決別できるし。万々歳。

さ、諸設定で、もうちょっとハマるかな。

これはイタダキます

とある雑誌の記事で読んだ中に面白い表現を発見。
ノリ過ぎて半狂乱になったROCKギタリストのアドリブソロ
のような文体で可笑しかった。

「下向いてケータイチコチコやりながらこっちへ向かって歩いてくる馬や鹿」

「いつも音楽を聴いている耳の不自由なひとたち」

どうすか?

Dear My Mother

I'm very sorry that I grew up such a stupid man !


nbs4_056_ani

Facebook

Facebook(以下FB)を使い始めたのは結構遅まきで6月頃だったか。
最初は「何じゃこりゃ、分かりにくいなあ」と思い、忙しいこともあって
あまり使わなかった。

11月、本格使用を始める。

12月からは仕事がらみで使うようになり、ほとんど張り付き状態。
それを通して多くの機能と可能性に考えが及ぶ。
「何じゃこりゃ、すっげぇなあ!」

リアルタイム、かつ、ダイレクトな連絡手段として非常に便利だ。
こりゃtwitter、mixiもBLOGもふっとぶわいな。
PCの前に座ることが多いなら、いや、スマートフォン所有ならいつでも
友人や関係先の状況が知れ、タイムリーに連絡がとれる。
デジタイズされたものなら何でも情報共有が即座に出来る。
手紙、電話、FAX、チャット、ビデオ電話、メール、検索、WEBアルバム、
WEBページ、Blog、名刺、身上書、同窓会名簿、関連先検索etc。。。
従来のありとあらゆる連絡手段が包括されたようなものだ。

使わない手はないですぞ。

さて、行くか。

三ヶ日終了。
わしのアゲアゲSONGでスタート。





2011を思い出して〜昨年の記録

2010年12月から始まった職業訓練講師。
佐賀駅前にてWEB制作周辺の講座を行う。
このことはBLOGにもまったく書いていない。
(そんな気力など全く湧かない心身のコンディション)
「これはリハビリである」そう思って始めたくらいのものだ。
心と体にダメージを引き摺ったままのある意味トライでもあった。

勤め人をやめてから10数年、定時に通う苦痛を今また思い出す。
久しく「こちらから用が有る相手」としか会ってなかったので
毎日十人十色の大人数を相手に人疲れしたのも否めない、
だが、同時に、自分の中で永くすぼまり、閉じていたものが
徐々に開かれる感じもあって、あながち悪いものではなかった。
こころの活力を少しずつではあるが取り戻し、自分を奮い立たせる、
そうしたことが我が手に帰ってきたことは大きいことだったと思える。

飲んでいた薬を断ち切ることに成功し、体が戻ると思われた頃、
3月中旬より体調にいろいろな変化が現れ始める。
さまざまな自覚症状。書けばきりが無いほどの変調が訪れる。

寺沼コンビとうまくやれているときには笑いを取り戻した。
はるちゃんには救われた。
家内に毎朝作ってもらう弁当というのも超・久しぶり。
人は、人によってしか助けられないことを実感。続きを読む

あけましておめでとうございます。

とぅなりにキタ、ぃやまだでぇす!

今年もよろしキで〜す!

たちで、POOOOON!

cameron


んでもって、PONPONPOOOON!

憩室

疲労がたまってくると、
相変わらず下腹には鈍い痛みが出る。
皮膚に赤班とかゆみも出る。

憩室、というものが数箇所にあって
それが原因と医師は言うのだが・・・

自覚症状と医師の診断との合致が
あるのかないのかよくわからない。

UIてなもの

一昨夜は息子に組み立てさせたPCを使えるように設定。
時計屋さんのぬーまし〜んである。
まずは現マシーンのデーター引越し準備から。バックアップをとったら
通信を通し、デバイスを使用可能にし、共有を設定、アプリをインスト。
21時頃までへろへろになりながら作業、結局中断して帰った。

昨夜に引き続き、時計屋さんのNEW PCを設定。
Outlookに比較してThunderbirdの方が何かといいが、
今回の引越し(PCの移行)についてもハンドリングがいい。
Ps、Ai、デジカメ用のアプリ・・・15:58終わった。

それにしてもこの頃時計屋さんは機嫌が悪くなりやすい。
どんどんと変わっていくPC環境についていけない
いらだちが原因だと思うが、わしが何かを説明すると
「こっちはそんなこと知らないんだから」的な反応。
せっかく苦労して覚えたものをどんどん刷新するのに疲れた様子。

OSやアプリが進化するのは当然だし必要でもある。
しかしユーザーが望んでもいないユーザーインターフェースの変化は
こうした不満をもたらす。よくない。メーカーは反省すべし。
PCを使うのは「操作を覚えることの楽しみ」を感じられる層ばかりじゃないのだ。

眠い。寝不足。しかし楽しみな約束。
鳥栖のインド料理屋にて弟子&2名との食事会に向かう。

きのこ狩り−7−

前日からマジメに病院の指示通り行動していたので
身体の中はきれいなものだ。
初めて見るmy腸内映像・・・

膨らませるために空気が送り込まれている。
そこを黒い蛇がぬらぬら、くねくねと侵入してくる。

「うぅっ」「ん・・・・・」「あー」とかなんとか呻く。
「楽にして、深呼吸!」などと仰るが、なかなかそうもいかず。

直腸から少しS字結腸に入ったところできのこ発見。
「これが出血の原因でしょう。」と、副医院長。

周りをよく診ながら、黒い蛇はどんどん奥へ入っていく。
S字結腸から下行結腸、横行結腸、上行結腸・・・
それに続く小腸に少しばかり入ったところで長さ(或いは操作?)の
限界らしく、ブラックスネークは再びギロギロと辺りを
ねめつけながら(こんな単語あったか?)ゆっくり出てゆく。

結構キツい。声が出る。

きのこのところまで戻ったら、いよいよ処置である。
黒いワイヤーがループ状になってカメラの脇から出てくる。
そいつをドクターは器用に手元操作して、きのこに掛けるのだ。
2度、3度のトライできのこがループに入る。
ワイヤーを絞ってループを少しすぼめながら、きのこで言う
「いしづき」のところへ。更にループを縮めて・・・・

「じゅっ」という音など聞こえない。腸内の出来事。
しかしモニターには湯気だか煙だかが見え、焼き切ったのがわかった。

落ちたきのこはそのままに、黒蛇は出て行く・・・ふう。

(続く)

ろはすうよく入試問題(抜粋)

人を泣かせちゃ贅沢三昧、汚れたXXX共、生かしちゃおけねえ。叩っ斬ってやる!
XXXに入る適当な語句を数個記述せよ。(15点)

由子ママのパウンドケーキ−2−

あるとき由子ママは自分の作ったケーキを
インターネットで売りたいと言い出した。
わしにいろいろ手伝って欲しいと。

店名はシャムロック(Shamrock)
商品は本格イングリッシュレシピのパウンドケーキ。
由子ママのそれを食べて、わしは初めて
パウンドケーキが旨いものだと知らされた。
logo

ずっしりと重く、ぎゅっと凝縮された甘さと香り。
1.5cmくらいに切ったものが2枚もあれば十分。
今までに食べたものは何だったのだ?
すっかすかのスポンジーないんちきケーキじゃないか。

で、サワヲの記述。

---▽----------------------------------------------------------
といっても、小麦粉とクリームだけの、ああいう軽くて、
ただの脂肪と砂糖の塊のようなものではなく、
ドライフルーツやナッツ、ブラウンシュガー(私はマスコバド糖を使う)、
モラセス、ブランデー、などで中身がぎっしと詰まり、ナツメグとシナモンの
スパイシーな香りが漂う、ずっしりと重いイギリスのトラディショナルなフルーツケーキ。
---△----------------------------------------------------------

・・・これだよ!おお、まい!

由子ママは250万円をかけてキッチンをケーキ工房に改造
業務用の厨房機器設備を整えた。
わしはロゴを考え、WEBページを作り、リーフレットを作り、名刺を作り、
電子決済のeコマースを完成させた。手伝えることは全て手伝った。
いろいろと試作をし、一緒に評価をし、商品バリエーションも増やした。
クレーム対処にわしが代理で福岡へも行った。(怖がられた)

結果的に商業的成功はしなかった。むしろ失敗。
価格が高すぎたからである。
しかし、製造原価(材料費)は常識はずれに高かった。安くは出来ない。
採算ぎりぎりの、超薄利商売だったのである。

わしは製造原価を落とすように進言した。
由子ママは首を縦に振ることはなかった。
「そんなもの作りたくないわ。」そういうひとだった。
当時家内にやらせていたレストラン用に小ぶりなケーキを用意してもらい
ドルチェとしてセットに沿え、店頭販売もした。
(ぽつ、ぽつと売れ、好評だったが大売れはなかった)

やがてママは持病が悪化、ついに倒れて還らぬ人となった。
わしは大切なひと、友人であり、お客さんであり、
ともすれば母にも似た感情を持つ相手を失った。
レストランのことも、相手を思うこともたくさん教えてくれた。
何度もパスタを食べに来てくれた。
うるさく、あたたかい、ご意見番を務めてくれた。
超のつく毒舌(わしなど足元にも及ばず)で舌鋒鋭く、皮肉を言い、
頭がよく回転し、楽しく、いつもお洒落で、限りなく優しいひと。

熊本の教会に車を走らせ、棺の中の由子ママにお別れを言った。
ありがとう。
涙が、たくさん滲んだ。
後日村の家で行われた葬儀には出る気が起きなかった。

ママの娘はわしが貼ったShamrockのマークをはがさないまま
数年間日産CUBEを走らせた。
あの頃、今のようにBLOG、マイクロBLOG、SNSが発達普及していたら
TVに出て優雅に笑うのはマダムシンコではなくマダムユウコだったかもしれない。

由子ママのパウンドケーキ−1−

由子ママは生前、わしと連れ合いを可愛がってくれたご町内さんである。
お互いにマイペース臍曲がり(?)なので他の世帯とのご近所づきあいは殆どなく
どうかすると変人扱いや根も葉もない噂で陰口を叩かれてしまうタイプなのだ。

そんな臍曲がり同士は、理解し合うと、もう、家族のようになる。

横浜あたりのお嬢様だったらしい。熊本に嫁に行き、子供たちも
育ちあがったので田舎暮らしを思い立ち、身勝手な(?)旦那さんをほったらかした。
田舎村にメルヘンチックな輸入住宅を建て、気ままに一人暮らしを。

村の寄り合い(常会)ではゆっくりとやわらかく、かつ、舌鋒鋭く
誰も逆らえない絶対権力者に、核心を突いた質問を投げる、
そんな女性でもあった。(そのとき村長さんは絶句して答えられずw)

熊本では人をたくさん使ってレストランを経営していたとも聞いた。

由子ママの家(徒歩1.5分)にいくときは「ただいま〜」と、わし。
由子ママは「あら、坊や、来たの?」と迎える。
50歳も近いわしを坊や扱いしてたのはこの人だけである。

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↓これをプチするとね、凄いことに別段世の中は変わりません
ジモモ佐賀
Yoshida Tadashi

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