2005年08月

気分爽快3

Flying Nurse
(←パノラマ写真。Clickしてご覧あれ。)
久々に脊振山山頂へ。

どんなエアコンも扇風機も絶対に作り出せない爽やかな涼風。肺の奥までをキレイに洗い流してくれるようなマイナスイオンたっぷりの空気。山はイイ。

福岡から来られたというご夫婦(早良の金子さん)に梨をいただき、ひとあし先に秋を思う。「こんにちは」「こんにちは」見知らぬ人達とのすれ違いざまの挨拶も山ならでは。

平地では海も川も汚れ、人の心もすさみがち。人間らしく。穏やかに。ゆっくりと。

友、遠方より来たる4

わしがチビなのではない。彼が185cm以上あるんである。楽しからずや。

20代前半の頃からの付き合いである。
深刻な水不足の地、香川から寄ってくれた。(今こちらではジャージャー降ってるのでそのまま差し上げたいところだ)

友達はイイ。永い年月を一瞬に縮め、すぐさま頻繁に会っていたときのような関係に戻れる。こちらの心もそのときのように若返る。実際にはお互いが知らないところで苦労と年月を重ねて、相応にくたびれているのだが、そこがまた何とも言えない懐かしさと切なさに裏打ちされて輝くひとコマとなってくれるのである。

かごまの焼酎有難う。味見してみたら「芋」それも上質の「芋」でした。嗚呼、ゆっくりと飲みながらバイク談義したいねぇ・・・

注意1秒・・・

Beckhamではない。
数日前パダワンと一緒にお客さんである某中学校へ行った。

暑くて蒸し蒸しして注意力もそがれていたのだろう、歩きながら眼鏡を外して左手で顔をぬぐった瞬間、眼鏡は側のアコーディオンカーテンのヒダにとられてそのまま落下、床はコンクリにリノリウム貼り・・・。「ピシッ」という音がして哀れ右側のレンズが縦に真っ二つになってしまった。

それから数日は昔使っていた眼鏡で生活しているが、デカくて重いし、見え方にも違和感があり、疲れる。今日はとうとう家内と眼鏡屋さん(正しくは時計宝飾と眼鏡を扱うお店)に行ってきた。2〜30種類のフレームから気に入ったものを数点選ぶがなかなか一点に絞りきれず眼鏡屋さんもしまいにゃアクビ。「これじゃコワいよなぁ」「サングラスになるのも捨てがたい」「装着感は最高だけど普通過ぎる」云々云々・・・という我々に付き合いきれないといったご様子。

結局、たまたまそこを通った娘さんの「私はそっちが好きです。シブイもん。」のひと言で決めました。けど8万くらいになりそうだ。トホホ・・・

パダワン

Yo(s)h(i)daわしには1ヶ月限定パダワン(弟子)がおるが、最近わしの偉大さに少し気がついたようで態度に変化が見られる。ふぉっふぉっふぉ・・・。よいよい、わしの全てを吸収して立派なジェダイになるのじゃぞ。いっそYodaに改名しようかなあ。

あと何年てや?

2012年12月23日、このわしの56回目の誕生日に地球はずっぽりフォトンベルトに入り、3日間の暗闇の世界に入るそうな。濃密なフォトンの中で電気は全く使えず、んで、人類の10分の9は死滅、そこで3次元世界は終わりだそうな。その変化にあわせてフォトンの影響を強く受ける脳はDNAの急速な変成を行い、限られた人だけが5次元の存在に進化するそうな。

アナタは「へぇ〜ボタン」を何回押しますかい?

 押しても何も起きんって

注)わしゃいかなるカルト宗教、団体にも関連しておりませんので、この手の話を広めて何か企もうと言う意図は全くございませんの。故に、それらしき関係者(こちらで勝手に判断します)からTB、コメントを寄せて頂いても即消ししますので(笑)
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↓これをプチするとね、凄いことに別段世の中は変わりません
ジモモ佐賀
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