先の記事を書いた後で幾つかのTBを頂いた。TB元を訪問させてもらい、たどって行くとそこには興味深いサイトが・・・。

「全ては地球温暖化が近い将来冷却化に向かうことを見据えた米国の国策」とする記事を目にしました。サウジだけで十分なはずの石油をさらに欲しがっているのはイラク、イランまでも手に入れておかないと将来生き残っていくためには不足するという見通しを確信したからだというのです。数々のテロは米国が軍事行動を起こすためのきっかけ作りとして自ら脚本演出したもので、ウサマ・ビンラディン、サダム・フセイン等はその主演男優にすぎないと。9・11の現場状況にも不信な点が幾つもあるということで、この説は他のいろいろな米国の動きや藪男くんの態度に何ともつじつまが合ってしまうのです。むむむ・・・