わしがチビなのではない。彼が185cm以上あるんである。楽しからずや。

20代前半の頃からの付き合いである。
深刻な水不足の地、香川から寄ってくれた。(今こちらではジャージャー降ってるのでそのまま差し上げたいところだ)

友達はイイ。永い年月を一瞬に縮め、すぐさま頻繁に会っていたときのような関係に戻れる。こちらの心もそのときのように若返る。実際にはお互いが知らないところで苦労と年月を重ねて、相応にくたびれているのだが、そこがまた何とも言えない懐かしさと切なさに裏打ちされて輝くひとコマとなってくれるのである。

かごまの焼酎有難う。味見してみたら「芋」それも上質の「芋」でした。嗚呼、ゆっくりと飲みながらバイク談義したいねぇ・・・