初体験の感想・・・

しばらくホルモン喰えねえぞ。
何さまバリウムのふた口めがどうしても呑めず、涙眼になってしまうくらいだから健康診断が嫌いで嫌いで、もう何年も逃げ回ってたわし。。。「苦しいゾー」と経験者から聞いていた胃カメラを呑むなんて、想像を絶するくらいとんでもない行為なんです。胃カメラも生まれて初めてなら意識をなくす麻酔も今回が初体験。医師が「ハイ、頭ぼ〜っとしますよぉ〜」と言いながら注射器を押し始めたところでもう記憶なし・・・次の瞬間には「もう12時過ぎですよぉ〜。まあだ寝てますかあ〜?」という看護士さんの声で目覚める。まったく存在しなかったかのような2時間強。とっても不思議な感じがする。ケニチくんが「やっぱりげほげほ言うて、少し動きよったからオレが抑えとった」のだそうだ。酢マンなあ。

写真もらいました。自分で見れっこないものが見られるのオモシロイ。わ〜。三田川ホルモンの大きいやつだあ。
ちっこい穴開いてます。カイヨウというよりカッターナイフの先っぽでツツいたよな切り傷的外見のものがふたつ。それよりやや大きく打ち身みたくなってるところがひとつ。アップしようかと思ってけど顰蹙買いそうなんでヤメるわ。

患部をちょこっと採って調べるんだそうです。
あと、写真の隅っこでエイリアンが笑ってた。