「Windows Updateとその自動更新機能、Microsoft Update、Windows Server Update Servicesを使っての配布を開始する。自動更新機能を有効にしているユーザーは自動的にIE7が導入される」とのことですが、果たして某クライアントでもIE7になっちゃってるのが数台ありました。ふぅ〜イヤんなる。

コレとは関係なさそうだけど、
1.ビルの点検で1.5時間停電があったそうな。きっと何度も大電流の断続があってスパイクノイズが入りまくったろうなあ・・・
2.ファイルサーバー(Fedora2)が落ちてた・・・そりゃそうでしょ
3.ルーターがcoregaのクソ外れである・・・自動的にLAN内のクライアント情報を収集し、PCデータベースとやらを作る機能があるが不完全かつ不安定でマニュアルのとおりにならない他、ポートフォワーディングも静的NATも設定できない。つまりいう事きかずの馬鹿ルーター。
4.これはいまさら気がついたのだが、どっかで失敗した事があったらしく
.hosts.swp が出来ていたまま、geditで何度hostsを書き直しても後で見ると古いままのものが適用されていてクエリに対応出来ていなかった。やっぱり端末でやるべきだよねえ、と反省。
5.無線LANカードがやたら熱くなっている場合、壊れてると疑わなくてはならない。抜いてみて初めてわかる。
こんなのが重なると「tcp/ipの設定が消えている」なんてことがどうも起きるのか???不可思議。