昨日とその前日、以前から知っているお客さんの依頼で出張修理。「会社へ」と言われたので指定の場所に行くと、そこは掃除の行き届いた家で社長さんは「親分」と呼ばれ、社員さんたちは薄い色のついた眼鏡が似合う角刈りの人たち。。。床の間には日本刀数本がうやうやしく飾ってあり。。。

うっかり親分さん専用のスリッパを勝手に履いていて、「ない、ない」と探させてしまったわしはちょとヤバかったかもなあ・・・

デスクトップPCを増やしたいらしいので、また(ずっと?)行くことになりそうだ。

大日本帝国空軍射撃手のお爺さん、未亡人になってから3億返済した美しきお婆さん、菅野美穂似の超若妻、教授先生、大社長、無職の若者・・・客層広いなあ、わし。