携帯電話を使用しながらの運転ワーストワンという、不名誉な県民は佐賀県民。事故起こしてからじゃないとワカランとばいね〜。「馬鹿は死ななきゃ治らない」「馬鹿につける薬は無い」と昔から言いますが、他人を巻き添えにするなよ〜。ヒトリで死ねよな〜。

計数器片手に道沿いでウォッチンぐぅ、した訳じゃないので定かな事実ではありませんが、ど〜も見たとこ、オナゴノケイジドウシャニハオオカゴタル。佐賀の女性が運転する軽自動車(ことにムーブとかの四角〜い系スタイリングの車)には、まるで義務付けられているかのように白い太巻きのハンドルカバーが装着されているのですが(爆)、パターンとしてこのテのドライバーはメール打ちながら運転しやがるので危険このうえない。

そやつが先行車である場合、カーブを曲がるステア操作が遅く、ギリギリで曲がったり、何にもない所で蛇行したり・・・時々ムカつくのでホーンを「ビィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」と鳴らして注意してやるがきっと馬鹿だから自分のことと気づいてはいないか、ブス顔しかめて「うっせぇなあ」とかつぶやいていることだろう。もし目の前のカーブで突っ込んだら、まあ、助けくらいは呼んでやるけどサツには必ずチクってやるからな。「コイツ必死で携帯触ってましたもん。事故って当然だしィー。」とね。

そやつが対向車である場合、これは怖い。テメーの顔の前の小さな画面に集中しており、前方不注意なんて生やさしいものじゃなく中央線をはみ出してこちらへ向かってくるじゃないか。<p class="悪い冗談だよう"> 自己防衛手段として瞬間発射可能な波動砲を搭載した車輌を是非にメーカーは販売していただきたい。携帯握ったまんまの黒焦げ死体である場合はこちらは無罪ね。正当防衛だから当然だしょ?</p>

で、ですよ。タイトルとの関係ですが、自転車で移動する女子高生の半数以上は携帯触りながらコギコギしているという光景を毎日見ていることから「あ〜、こいつら卒業して車の免許とったら、きっと同じことをするわな」との予測が立つわけです。携帯運転馬鹿女予備軍です。同じく自転車コギコギしてる男子生徒はほとんどと言ってよいくらい携帯触っていません。これは「オナゴノケイジドウシャニハオオカゴタル」を裏付けると思いませぬか?チャリとはいえ相手がお年寄りや小さい子だったら殺してしまうとか重態にさせてしまうとか可能性大いにあるよ?おかあちゃんにドシン、ベビーカートが車道にコロコロ、そこへ爆走ダンプが・・・そんなことまで想像を働かせ、周囲に配慮して行動を律するのが安全意識ってもんでしょう。

以前友人S先生に追突したのは若いオナゴでした。そんな目に遭った時は即「くらぁ、携帯触りよったろうがきさん」と言いながら、相手の携帯電話の画面を確かめねばなりませんな。

法律用語となりますが「未必の故意」というのがあります。十分そうなる可能性があると知りつつ、法を犯してケータイしながら運転し、挙句に事故を起こしたとすれば、これは事故というより(未必の)故意となる可能性大です。ワザとやったんだから罪は重いアルね。ま、そいつがどうなろうと知ったこっちゃありませんが、これを読むアナタ、自分の家族や友人・知己をそんなことで殺された日にゃドースルよ?憎んでも憎みきれんでしょ?

もっともっと危険行為としての啓発とか、飲酒運転を激減させたように重罰の制定など、予防措置をキツくとるべき事項だと。ケーサツは「ワシラ、ナニカアッテカラジャナイトウゴカナイヨン」等とスグのたまうが、これを放置するのは怠慢以外の何物でもないじゃないか。I think SO思うよわしゃ。