2年前入院して大腸ポリープの摘出手術を受けた。体の異変を知ってから9ヶ月間、痛みと倦怠感に襲われながら仕事(職業訓練−Web制作の講師)を続けた。自分はガンであると確信していた。

何が起きているのか、どうすればいいのかネットで調べまくったのは言うまでもない。
自分の体の中に、牙を剥き、いきなり襲い掛かるであろうガン細胞が居るとしたら。
T型、NK型の免疫細胞を活性化させておくには。。。

手術後一週間、生体検査の結果を聞いた時の安堵は今も忘れない。
「吉田さん、もうあと少しでガンになるところでした。ポリープは完璧に除去しています。」

「ガンの症状に対し、破壊的な薬、細胞や人体を殺す化学療法のような劇薬によって処置することで莫大な富を得ている」
こうした製薬カルテルの存在は本当だし、国立ガンセンターの元医師からの口からも語られている。
そしてそれはある意思、「人口削減計画」の一環なのだという。
それにも大いにうなづける、信憑性を感じる。世界的な食糧難は現実的な問題として刻々近づいているのだから。

で、これ。facebookの友人が紹介しているページです。
オカルトか?と思える記事も混在はしているのだが、興味深い。

http://mizu888.at.webry.info/201311/article_77.html