ただの日記

BLOG再開すっかなあ・・・

ずっとfacebookにしか投稿してないが
この頃は理屈っぽいこともときどき書くので
「3行以上書いたら読まん!」とか言う
友人S画伯とかも居て(笑)
迷惑かなあ・・・と。

だったらBLOGしかないじゃん。

暫く連動にしてみまそ。

何の脈絡もなく

自治体の方と話していていつも思うのは「中腰である」ということ。いつまでも此処の部署ではない、来年度は別のところに配属されるかもしれないという思いなのでしょうが、年度の半ばからそわそわしているように見えてしまう。それによって個人の能力が40%も発揮されていないような感じを受けているのは私だけ?哀れにも思えるし、ちゃんとやれよ、とも思う。(失礼だったら陳謝)

友よ。負けるな、頑張れ。

このジッポだけは失くせない。

平スポのバーゲン

野球息子のチーム監督さんは、本職がスポーツ用品屋さん。
この時期、工業団地に会場を借りて大々的にバーゲンセールを
開催されるんであるが、高校生の激しい用品の消耗、お高い
硬式野球の用品価格にアタマ悩ます親としては有難い。
日頃お世話になっておりますぅ〜、のお付き合いも兼ねて顔を出す。

総じてスポーツ用品メーカーの衣料は品が良い。
何度洗っても型崩れせず、色褪せず、縫製もしっかりばっちり、
軽く、動き易く、冬物は暖かく、夏物は涼しい。
そりゃそうだ。スポーツをする時のために設計してあるんだから。
一般衣料とは素材が異なるし、ヘビーデューティー。
(わしゃジャージは好まないがね。着姿が美しくないから)

冬の屋外使用を前提としたものは防滴、防寒性に優れていて
ライディングウェアとして使えるものも多いんである。

IMG_0404


いいモノはお高い。そりゃ仕方がない。でも、長く使えるのだ。
デフレの今それこそミスターマッ●スとかでパッと見それらしいものは
激安であるけれども2〜3度洗ったら見る影もないよれよれほつれ。
が、伊達に「お買い物上手」と言われるわしではないのだよ。ふふ。

例:
1.デサントダウンジャケット 20,790円 → 9,240円にてげと
2.ミズノスーパースターウォームスーツ 26,880円 → 4,500円にてげと
3.デサントフリースプルオーバーシャツ 4,953円 → 2,200円にてげと
4.ナイキ小物入れ 2,415円 → 790円にてげと
5.アシックスエナメルショルダー(ローリングス仕様) 5,985円 → 4,800円これは安くないか

アイドリング

十分に休養をとり、先週〜今週と頑張った疲れも
とれたはずである。
使い果たした気力と体力も充填されたもの
そう、思いたい。

が、しかし今日は殆ど何もできていない。
何をしてどう過ごしたかがあまり記憶としてもないのである。

走って、すっころんで、立ち上がって、また歩き出し
ふと立ち止まってぼうっとする、こういう日もあるということかね。

Suddenly, I'm down.

またぞろ首をもたげる破滅願望。

最近頑張り(はしゃぎ過ぎ?)た反動か。
暴走気味だったことへの自己嫌悪か。

躁は攻撃的となり、鬱は自己を滅ぼそうとする。
完全に決別した筈のそれらはまだ足首を捕らえているのか。

周囲がついて来れないとばかり思っていたが、
どうやらそうではないらしい。
原因は内包されていたのだろう。

なにか、
もう、
どうでもいいや。
誰にも会いたくないし、
FB画面もメーラー画面も見たくない。

地球人の相手するのは面倒臭い。
触れたくない。
やっぱり、独りで結構。

ぱちん・・・ぱちん・・・

伸びすぎた爪を切る。
そんなときにもこんなことを考えてしまう。

どこまで深く切るか、どんなかたちに整えるか
そのためには爪切りをどうかまえるか
切った三日月が飛んでいかぬように
真下のゴミ箱にうまく落ちるよう切るには。

こんな小さなことでも決断(まー大袈裟な!)なのである。
見、感じ、考え、決め、実行するという一連のstepがある。

「愚行の連鎖にすぎない」などとも揶揄される人生であるが
瞬間瞬間のちいさな決断、大きな決断の流れの中にある。

ミステイクは出来るだけ減らしたいね。

こんなリンク発見

Facebook内のコンテンツは、通常FBを利用してる人にしか
見られない。
(わしの場合、「親しい友達」「友達」「友達の友達」など制限)

しかしながらこういうリンクが用意してあるのをハケーン!
「みかんちゃん」見てみたい人、ここ栗

「りんごちゃん」見てみたい人、ここ栗

「その他ヘンな写真」見てみたい人、ここ栗

V型12気筒・水冷OHV

びっくりだ。すごいおじさんだ。

生きられるだけは生きよう草萌える  種田山頭火

あすはかへらうさくらちるちつてくる
あたたかい白い飯が在る
あるけばかつこういそげばかつこう
あるけばきんぽうげすわればきんぽうげ
いちにち物いはず波音
うしろ姿の時雨てゆくか
うどん供へて母よ、わたしもいただきまする
おちついて死ねそうな草萌ゆる
けふは凩のはがき一枚
けふもいちにち誰も来なかつたほうたる
ここにかうしてわたしをおいてゐる冬夜
この道しかない春の雪ふる
しぐるるや死なないでゐる
ちんぽこもおそそも湧いてあふるる湯
てふてふうらうら天へ昇るか
てふてふひらひらいらかをこえた
どうしようもないわたしが歩いてゐる
ひとりきいてゐてきつつき
ふくろふはふくろふでわたしはわたしでねむれない
ふるさとの土の底から鉦たたき
へうへうとして水を味はふ
へそが汗ためてゐる
ほうたるこいこいふるさとにきた
ほととぎすあすはあの山こえて行かう
ほろほろ酔うて木の葉ふる
まつすぐな道でさみしい
やつぱり一人がよろしい雑草
やつぱり一人はさみしい枯草
よい道がよい建物へ、焼場です
わかれきた道がまつすぐ
ビルとビルとのすきまから見えて山の青さよ
分け入つても分け入つても青い山
分け入れば水音
咳がやまない背中をたたく手がない
夕立が洗つていつた茄子をもぐ
寝床まで月を入れ寝るとする
投げ出してまだ陽のある脚
捨てきれない荷物のおもさまへうしろ
春の雪ふる女はまことうつくしい
月かげのまんなかをもどる
月夜、あるだけの米をとぐ
朝湯こんこんあふれるまんなかのわたくし
木の葉散る歩きつめる
洗へば大根いよいよ白し
生死の中の雪ふりしきる
病めば梅ぼしのあかさ
石に腰を、墓であつたか
笠にとんぼをとまらせてあるく
笠へぽつとり椿だつた
笠も漏りだしたか
訪問者数

娘18番茶も出バナー
↓これをプチするとね、凄いことに別段世の中は変わりません
ジモモ佐賀
Yoshida Tadashi

バナーを作成
  • ライブドアブログ