いにゅ

んずちゃん or ぷんちゃん[リンゴちゃん別名]

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黒いリンゴに 口びるよせて
だまってみている 青い空
リンゴはわんきゃん いってるけれど
リンゴの気持は よくわかる
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

この娘よい子だ 気立てのよい娘
玩具によく似た かわいい娘
どなたが言ったか うれしいうわさ
かるいクシャミも とんで出る
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

朝の留守番 夕べの帰宅
いとしいリンゴに ささやけば
わうきゃう叫び 小くびはまげず
遅いじゃないのと 不満顔
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

歌いましょうか リンゴの歌を
5人で歌えば なおたのし
みんなで歌えば なおなおうれし
リンゴの気持を 伝えよか
リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

この部分替え歌)

子宮蓄膿症

みかん(ゴールデンレトリーバー)が臭い。食欲がない。水をがぶ飲みする。内股の毛が濡れている・・・ネットで調べたらどうも子宮蓄膿症であるらしい。お産を経験していない老犬がかかり易いと。家の中でばい菌だたけの膿を撒き散らされてはかなわないので病院に連れて行くことに。30kgをかかえ、車に載せる。車の中は即けだらけ。診察即入院で翌日子宮と卵巣の摘出手術を受けることとなった。点滴の管を何度も食いちぎるので困ったという。隣のケージの狸が臭いのなんのって・・・
翌日手術に立会い。摘出された子宮は巨大なフランクフルトのようだがもちろん食欲が湧くようなシロモノではなくひたすらグロかった。
看護婦(?)さんの言うとおりみるみる元気を取り戻し、旺盛な食欲でりんご(トイプードル)の餌を何度となく盗み食いする。
まあ、生き延びれてよかったな。

色褪せた首輪残して -2-

もういっぽうの外犬、「カイ」も逝った。仔犬のとき、兄弟犬のなかでも可愛い顔をしていたので「可愛いちゃん」と呼んでいたのがつまって「カアイイ」「カイ」となった。育ってからは無駄吼えばかりしたり、自分で器をひっくり返しておきながら「水くれ」の催促をするのでちっとも可愛くなかった。正直「はよ死んでくれ」と願っていたのでその時が来たら何やらほっとしたものだ。
プレハブを引っ張る鎖に絡み。窒息?日炙り?の状態でぶらさがるようにして動かなくなっていた。だらりと伸びた前足には無数のマダニが大移動をしている。死んだ犬からも血を吸うつもりなのかこいつらは。
友人の鈴木夫妻から可愛がってもらったのがきっと最後の思い出となっていたであろう、わしはこいつを棒でブッ叩いてばかりいたのだ。
内犬、みかんの退院(子宮蓄膿症、手術代88,000円)に合わせて逝ったので、身代わりとなったのかもしれない。最後に役に立ったな。
先の「ぶう2」の近くに穴を掘り(こまにゃにに掘らせて)埋葬した。ぶう2は重くて運ぶのに苦労したがこいつはガリガリに痩せており、軽かった。8月19日。

色褪せた首輪残して

栗の花がむせかえるような匂いを撒き散らす梅雨入り、タイトルで分かる通り、飼い犬のうち一匹が逝った。
お向かいに昔居た老犬、ぶうの最後の一滴という落とし子なので、ついた名前がぶう2(ツー)。
特技はせわしなく動き回りながらの「待て」(お預け)のみという無芸さ。

病名なんぞはワカランが糞詰まりで死んだのには間違いない。腹回りが異様に大きくぱんぱんになっており、あたりには新しい雲古が見当たらないことから数日間は出していなかったと思われる。苦しかっただろうに昨日まではこちらを向いて尻尾を振っていたのだ。

バスタオルでくるみ、階段を上ったところにある公民館わきにある空き地に今しがた埋めて来たが、中型犬が入る程度の穴を掘る作業があんなにもしんどいものだったとは、体力の大幅低下だろうか。大汗をかき、息がアガってへたり込みながらの作業だった。帰ってシャワーを浴びたが未だ汗が止まらない。

栗の花の咲く蒸し暑い日に、今日のことを思い出すのだろう。



リンゴとマロン

本日、初合体。ドーテー君とショジョちゃんで(w

マロンはキレイなレッド、リンゴはブラウンの父、レッドの母から出来たブラック&タン。
2匹とも人が振り返って「可愛い」と声に出すほどのルックス。大いに期待が持てる。

リンゴ♪ゴリラ♪ラクダ♪ダリ♪リンゴ♪ゴリラ♪・・・

松二尉というヘタレ軍人が
「髪切って来てください」というので

ヘアステーション・レスポアールに行って来ただよ。

妙齢のおねえさんが一人でやってる椅子一脚の「男の癒され隠れ場所」みたいなとこなんで、疲れた男どもは行くがいい。

但し、自宅兼で裏には家族もいらっしゃるのでミョーな気は起こさないように(笑)
SOSが入ったりするとわしが長ドスと金属バット持って緊急出動することになってますから(笑)

リンゴ連れて行きました。レスポアール日記 Rachelブログ : レスポアールにリンゴ来店

マロン君がきやがった

我が愛しのトイプ、りんご嬢の彼氏(交配相手)として、かねてより候補に挙がっていたマロン君が、お泊りで来た。

娘を嫁にやる父親気分。
(んん〜、面白くないぞ我輩はっ!)
・・・で、タイトルが「きやがった」となる。

マロン君はレッド(かなりアプリコット寄り)の可愛い(お目々くりんっ)、性格のいい(あぼ〜ん)トイプである。

名前の変遷

実は親から授かった名前、あまり気に入ってはいないのだ。飽きちゃった。
昔の日本では出世の都度名前は改名していくのが当たり前だった。
魚でさえ成長に従って名前の変わっていくものがある。
【例】
日吉丸→木下藤吉郎→羽柴秀吉→豊臣秀吉
ワカナゴ → ヤズ → ハマチ → メジロ → ブリ → オオウオ

我が家のトイプも
りんご→Linzy→りんずぅ(お)→んずぅ→んずっ→んちゃん→うんちゃん→うんち
(りんずぅ、りんずぅおはにストレスを置き、中国語風または韓国語風に発音します)
どの名で呼んでもちゃんと反応してくれます。賢いネ〜

だから何よって?
いや、何でもないす。

新種発見!

異様に長い四肢、猿かと思うと顔は何やらトイプードルのような・・・
新種
しかし複眼である。赤い怪光線は「ママに近づくなビーム」らしい。続きを読む

りんごちゃん

auワンとやらを改造してみた。りんちゃん
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↓これをプチするとね、凄いことに別段世の中は変わりません
ジモモ佐賀
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